「近未来」映画一覧

近未来タグのついている映画は、近い未来の現実世界を予測した、科学技術の発達した都市やロボットなどを設定とした作品が多く、子供から大人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ダイバージェント」「ターミネーター」「20世紀少年」などがあります。

映画:ターミネーターウォー

ターミネーター・ウォーの紹介:2012年にアメリカで制作されたSFアクション映画です。タイトルからも分かるように、人間とロボットとの戦いを描いた作品となっています。ただし「ターミネーターシリーズ」とは一切関係がありません。そもそも原題は「Android Insurrection」で、意味はアンドロイドの反乱です。「ターミネーターシリーズ」と基本設定はほぼほぼ一緒であるため、「ターミネーター・ウォー」という邦題が付けられたのでしょう。

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映画:DEAD7デッドセブン

DEAD7 デッド・セブンの紹介:B級パチもん映画の総本山・アサイラムが贈る、近未来ゾンビアクション映画。「七人の侍」「荒野の七人」を下敷きに、マッドマックス的世界観の中で7人の戦士たちがゾンビ軍団に立ち向かう様を描く。出演者は原案も担当したバックストリート・ボーイズのニック・カーターはじめ、ミュージシャンがぞろっと名を連ねている。

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映画:クローン

クローンの紹介:SFの大御所作家フィリップ・K・ディックの『にせもの』という短編小説が原作です。2079年、近未来の地球が舞台のSFアクションとなっていますが。その実ミステリー要素もあります。ラストには驚きのどんでん返しが待ち受けています。ちなみに主人公を演じているゲイリー・シニーズは、人気海外ドラマ「CSI:ニューヨーク」で主演を演じていることでも知られています。もっとも「クローン」公開時はまだ「「CSI:ニューヨーク」は放送していませんでした。

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映画:ガッチャマン

ガッチャマンの紹介:2013年製作のSFアクション。1970年代の人気アニメ「科学忍者隊ガッチャマン」を映画化した作品で、主演は松坂桃李が務めた。特殊な能力を持つガッチャマンたちと人類を襲うギャラクターとの戦いを描いていく。

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映画:ナチスインセンターオブジアース

ナチス・イン・センター・オブ・ジ・アースの紹介:B級パチもん映画の総本山・アサイラム社が、タイトルからしてもう何の映画をどれだけパクったのかわからなくなるほど気合の入ったカオスっぷりを見せ付けてくれる、悪ノリアクション映画。南極の地下深くに潜んでいたナチスの残党が、現代に新生ドイツ帝国を築かんと、奇想天外な陰謀を企てる様を描く。

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映画:イヴの時間

イヴの時間の紹介:2010年3月6日公開。2008年にインターネット上で順次公開され、高い評価を受け数々の賞を受賞した、全6話からなるアニメシリーズ「イヴの時間」を元にし、新規シーンを追加して一本の映画にまとめあげた劇場公開作品である。これにより、作品の知名度をさらに上昇させることとなった。劇場公開時のキャッチコピーは「ボクラノキョリ」。主題歌はkalafinaの「I have a dream」。

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映画:セブンシスターズ

セブン・シスターズの紹介:「処刑山 デッド・スノウ」で注目されたノルウェー出身のトミー・ウィルコラ監督が、ヒロインに同じ東欧出身の「ドラゴン・タトゥーの女」のノウミ・ラパスを迎え、人口過剰のため出産制限をされている近未来を生き抜こうとする、七つ子の姉妹の運命を描く。ノウミ・ラパスがこの七つ子を、「1人7役」で演じきった。

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映画:ウォーリー

ウォーリーの紹介:2008年公開。ディズニー・スタジオ配給・ピクサー・アニメーション・スタジオ制作の全編CGアニメ映画。アンドリュー・スタントン監督作品。人類が地球からいなくなった後の地球を舞台に、地球中に散らばっているゴミを収集して集めるお掃除ロボット「ウォーリー」と、宇宙からやってくるロボット「イヴ」の物語を描く。第81回アカデミー賞:長編アニメーション映画部門受賞作品。

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映画:ブラックマスク

ブラック・マスクの紹介:香港を代表するカンフースター、ジェット・リー氏主演のSFアクション映画です。黒い仮面をつけたヒーロー「ブラック・マスク」となり、謎の敵と戦うというストーリーになっています。切れ味鋭いアクションの数々が魅力的なダークヒーローものです。ワイヤーアクションやガンアクション、爆破など、迫力あるシーンも多く、香港映画ならではの作品になっていると言えるでしょう。なおキャストを一新した続編も公開されています。

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映画:仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ

仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリの紹介:大道克己率いるNEVER相手に、仮面ライダーWとアクセルが立ち向かう。仮面ライダーW初の単独映画で、仮面ライダーシリーズとしては初となるデジタル3D作品でもある。

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映画:キモチラボの解法

キモチラボの解法の紹介:LDH JAPAN、国際短編映画祭ショートショートフィルムフェスティバル&アジア、作詞家小竹正人氏による音楽と映像のコラボ『CINEMA FIGHTERS』の第1弾。6編のオムニバスショートムービーの中の一作で、監督・脚本は『CUTIE HONEY TEARS』のA.T.。製作は2017年、作品原案曲はFlowerの『白雪姫』。

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映画:メイズランナー3最期の迷宮(完結)

メイズ・ランナー:最期の迷宮の紹介:2018年6月15日公開のアメリカ映画。巨大迷路に送り込まれた若者たちの脱出劇を描く、人気小説が原作のサバイバル・アクションの完結編。ウィルスの抗体開発の実験台にさせられていたと知ったトーマスと仲間たちが、捕らわれた仲間を救うため、謎の組織WCKD(ウィケッド)に最後の戦いを挑んでいく…。

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映画:Snowman

Snowmanの紹介:LDH JAPAN、国際短編映画祭ショートショートフィルムフェスティバル&アジア、作詞家小竹正人氏による音楽と映像のコラボ『CINEMA FIGHTERS』の第1弾。6編のオムニバスショートムービーの中の一作で、監督・脚本は『東京喰種 トーキョーグール』で長編監督デビューした萩原健太郎。製作は2017年、作品原案曲はE-girlsの『Mr.Snowman』。

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