「近未来」映画一覧

近未来タグのついている映画は、近い未来の現実世界を予測した、科学技術の発達した都市やロボットなどを設定とした作品が多く、子供から大人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ダイバージェント」「ターミネーター」「20世紀少年」などがあります。

映画:ダークフィアー逃亡者

ダークフィアー/逃亡者の紹介:平凡で地道な生活を送っていた主人公が、突如特殊な能力に目覚め、それと同時に命を狙われ犯罪者の汚名を着せられ、逃亡生活を送ることに。主人公は愛する彼女と共に、自分が背負った「意外な運命」と対峙することになる・・・!というSFアクションです。低予算のTVムービー的な作品で、あまり派手な展開こそありませんが、なかなか楽しめる作品に仕上がってます。

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映画:コングレス未来学会議

コングレス未来学会議の紹介:2013年のイスラエルとフランスの合作映画。スタニスワフ・レムの原作小説「泰平ヨンの未来学会議」を、「戦場でワルツを」などで知られるアリ・フォルマン監督が実写映画化。主演はロビン・ライト。日本公開は2015年。

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映画:ビューティフルクリーチャーズ光と闇に選ばれし者

ビューティフル・クリーチャーズ 光と闇に選ばれし者の紹介:全米でベストセラーになったヤングアダルト小説を、60億円の製作費をかけて映画化したラブ・ファンタジー大作。古い因習にとらわれたアメリカ南部の町に転向して来た少女は、光と闇の魔術を継ぐ魔術師だった。彼女と恋に落ちた主人公の運命は・・・?というストーリー。

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映画:バウンティーキラー

バウンティー・キラーの紹介:近未来の、マッドマックス的な荒廃した世界で、賞金稼ぎとして活躍する主人公とヒロインを、アメコミタッチで描いた痛快なSFアクション。ヒロインを演じるクリスチャン・ピトルは、本作が本格デビュー作とは思えない、強く美しくセクシーな魅力を存分に発揮。クリスタナ・ローケンやゲイリー・ビューシィが、悪役として脇を固めているのも見もの。

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映画:ウタモノガタリCINEMAFIGHTERSproject「ファンキー」

ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-「ファンキー」の紹介:LDH JAPAN、SSFF&ASIAがタッグを組み、作詞家・小竹正人の詞を映像化するプロジェクトの『CINEMA FIGHTERS』に続く第2弾。6編のオムニバスショートムービーの中の一作で、監督・脚本は『舟を編む』『夜空はいつでも最⾼密度の⻘⾊だ』の石井裕也。公開は2018年、作品原案曲は三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの『東京』。

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映画:ターミネーターウォー

ターミネーター・ウォーの紹介:2012年にアメリカで制作されたSFアクション映画です。タイトルからも分かるように、人間とロボットとの戦いを描いた作品となっています。ただし「ターミネーターシリーズ」とは一切関係がありません。そもそも原題は「Android Insurrection」で、意味はアンドロイドの反乱です。「ターミネーターシリーズ」と基本設定はほぼほぼ一緒であるため、「ターミネーター・ウォー」という邦題が付けられたのでしょう。

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映画:DEAD7デッドセブン

DEAD7 デッド・セブンの紹介:B級パチもん映画の総本山・アサイラムが贈る、近未来ゾンビアクション映画。「七人の侍」「荒野の七人」を下敷きに、マッドマックス的世界観の中で7人の戦士たちがゾンビ軍団に立ち向かう様を描く。出演者は原案も担当したバックストリート・ボーイズのニック・カーターはじめ、ミュージシャンがぞろっと名を連ねている。

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映画:クローン

クローンの紹介:SFの大御所作家フィリップ・K・ディックの『にせもの』という短編小説が原作です。2079年、近未来の地球が舞台のSFアクションとなっていますが。その実ミステリー要素もあります。ラストには驚きのどんでん返しが待ち受けています。ちなみに主人公を演じているゲイリー・シニーズは、人気海外ドラマ「CSI:ニューヨーク」で主演を演じていることでも知られています。もっとも「クローン」公開時はまだ「「CSI:ニューヨーク」は放送していませんでした。

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映画:ガッチャマン

ガッチャマンの紹介:2013年製作のSFアクション。1970年代の人気アニメ「科学忍者隊ガッチャマン」を映画化した作品で、主演は松坂桃李が務めた。特殊な能力を持つガッチャマンたちと人類を襲うギャラクターとの戦いを描いていく。

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映画:ナチスインセンターオブジアース

ナチス・イン・センター・オブ・ジ・アースの紹介:B級パチもん映画の総本山・アサイラム社が、タイトルからしてもう何の映画をどれだけパクったのかわからなくなるほど気合の入ったカオスっぷりを見せ付けてくれる、悪ノリアクション映画。南極の地下深くに潜んでいたナチスの残党が、現代に新生ドイツ帝国を築かんと、奇想天外な陰謀を企てる様を描く。

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映画:イヴの時間

イヴの時間の紹介:2010年3月6日公開。2008年にインターネット上で順次公開され、高い評価を受け数々の賞を受賞した、全6話からなるアニメシリーズ「イヴの時間」を元にし、新規シーンを追加して一本の映画にまとめあげた劇場公開作品である。これにより、作品の知名度をさらに上昇させることとなった。劇場公開時のキャッチコピーは「ボクラノキョリ」。主題歌はkalafinaの「I have a dream」。

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映画:セブンシスターズ

セブン・シスターズの紹介:「処刑山 デッド・スノウ」で注目されたノルウェー出身のトミー・ウィルコラ監督が、ヒロインに同じ東欧出身の「ドラゴン・タトゥーの女」のノウミ・ラパスを迎え、人口過剰のため出産制限をされている近未来を生き抜こうとする、七つ子の姉妹の運命を描く。ノウミ・ラパスがこの七つ子を、「1人7役」で演じきった。

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映画:ウォーリー

ウォーリーの紹介:2008年公開。ディズニー・スタジオ配給・ピクサー・アニメーション・スタジオ制作の全編CGアニメ映画。アンドリュー・スタントン監督作品。人類が地球からいなくなった後の地球を舞台に、地球中に散らばっているゴミを収集して集めるお掃除ロボット「ウォーリー」と、宇宙からやってくるロボット「イヴ」の物語を描く。第81回アカデミー賞:長編アニメーション映画部門受賞作品。

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