「ワクワク」映画一覧

ワクワクタグのついている映画は、驚きの展開に心躍り、目の離せないストーリー展開の作品が多く、子供から大人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ANNIE/アニー」「ドラえもんシリーズ」「ラストベガス」などがあります。

映画:燃えよ、マッハ拳!

燃えよ、マッハ拳!の紹介:2011年に中国で公開されたカンフー映画です。言わずと知れたカンフースター、サモ・ハン・キンポー氏とその息子サミー・ハン氏が共演した記念すべき作品でもあります。日本のアクション俳優ケイン・コスギ氏も出演しており、なんとカンフー界の大御所ユン・ワー氏もキャスティングされているなど、豪華なキャスト陣になっています。ストーリーそのものは、道場の買収を賭けた試合というシンプルなものになっています。

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映画:パシフィックトレジャー大日本帝国の黄金伝説を追え!

パシフィック・トレジャー 大日本帝国の黄金伝説を追え!の紹介:2015年に公開されたアドベンチャー映画です。アクションアドベンチャーと銘打たれてはいますが、アクションの要素はほぼほぼありません。一種の群像劇になっていて、複数の勢力が埋蔵金を手に入れるため、争い合うというストーリーです。アメリカにおける副題は「YAMASHITA’S LOST TREASURE OF BATAAN」で、山下財宝という都市伝説を下敷きにしているようです。

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映画:ヒトラー最終兵器

ヒトラー最終兵器の紹介:2013年に公開されたイギリスのゾンビもの映画です。ナチスドイツ軍が作り上げた不死身の兵士に、ソ連軍の精鋭部隊が立ち向かうという話です。ほぼ全編通してバトルシーンのオンパレードというのが特徴的な作品です。主人公がやたらと強いのも見どころの1つで、原題は「Outpost III: Rise of the Spetsnaz」です。実はナチスゾンビシリーズの第3弾なのですが、なぜか邦題ではそのことが明記されていません。といってもストーリーは独立しているため、本作から見ても問題ありません。

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映画:メリーポピンズリターンズ2

メリー・ポピンズ リターンズの紹介:2018年製作のアメリカ映画。1964年の映画『メリー・ポピンズ』の続編でもある。前作品から25年後のロンドンで、を亡くし悲しみにくれる、大人になったジェーンやマイケルのもとに、再びメリー・ポピンズがやってくる。

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映画:魁!!男塾

魁!!男塾の紹介:2007年に公開された実写映画です。大人気格闘漫画「魁!!男塾」を実写化したもので、原作の初期エピソードをアレンジして再構成しています。剣桃太郎を演じる坂口拓氏は元々アクション俳優として活躍しており、漫画「魁!!男塾」の大ファンを公言しています。その熱意から本作では監督や脚本を務めるに至りました。なお原作では驚邏大四凶殺でしたが、キャストを用意できなかったため、映画では驚邏大三凶殺に変更されているそうです。

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映画:フェイククライム

フェイク・クライムの紹介:2011年に公開されたアメリカのクライム系ラブストーリー映画です。悪友に騙され、銀行強盗の運転手に仕立て上げられ服役した主人公が、出所後、銀行強盗の計画を立てるというストーリーです。主人公を演じるのは人気ハリウッドスター、キアヌ・リーブス氏です。脇を固めるのは「ゴッドファーザー」のジェームズ・カーン氏や「死霊館シリーズ」のヴェラ・ファーミガ氏となります。豪華俳優陣が繰り広げるクライムサスペンス、ならびにラブストーリーが見どころの作品だと言えるでしょう。

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映画:ビーバップハイスクール高校与太郎完結篇

ビー・バップ・ハイスクール 高校与太郎完結篇の紹介:1988年に公開された「ビー・バップ・ハイスクールシリーズ」の第6弾にして完結篇です。完結作とあって、元城東の柴田や西、北高の前川や工藤、立花の菊永やミノルなど、オールスターが勢ぞろいする話になっています。なお本作では、川端純を的場浩司氏が演じています。前作のオーディションで落ちていた的場氏でしたが、制作側が何とか出したかったため、出番の多い川端純役に抜擢したそうです。

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映画:ダウトゲーム

ダウト・ゲームの紹介:2014年に公開されたカナダのサスペンス映画です。「フライトプラン」の脚本家ピーター・A・ダウリング氏が本作の脚本を手掛けており、キャッチコピーは「ゲームの勝者はどっちだ」です。主演を務めるのはドミニク・クーパー氏で、サミュエル・L・ジャクソン氏もメインキャストとして出演しています。ひき逃げした検事と容疑者として逮捕された男が対峙するというストーリーです。原題は「Reasonable Doubt」で意味は合理的な疑いです。

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映画:マチェーテキルズ

マチェーテ・キルズの紹介:2010年に公開された映画「マチェーテ」の続編です。主演はダニー・トレホ氏で、前作から続投して、ジェシカ・アルバ氏やミシェル・ロドリゲス氏も出演しています。さらにはメル・ギブソン氏やレディー・ガガ氏、チャーリー・シーン氏やアントニオ・バンデラス氏など、豪華なキャストが勢ぞろいしています。まさに夢のような映画と言えます。なおチャーリー・シーン氏は本作では本名のカルロス・エステベスでクレジットされています。

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映画:プロジェクトA2史上最大の標的

プロジェクトA2 史上最大の標的の紹介:1987年に公開された香港のアクション映画です。「プロジェクトA」の続編ですが、本作からでも十分に楽しめるようになっています。ジャッキー・チェン氏主演の作品で、アクションシーンが満載です。なお日本の試写版においてはドラゴンが刑務所長に連れられた際、死刑囚とすり替えられるという描写が存在しており、処刑寸前のところを潜入していた革命軍が助けるというものでした。そして刑務所長はチン署長に口封じで殺害されるはずだったのですが、ラストのアクションシーンを充実させるためこのくだりはすべてカットされたそうです。

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映画:タイムクルセイドドルフと聖地騎士団

タイムクルセイド ドルフと聖地騎士団の紹介:2006年に公開された映画です。テア・ベックマン氏の著書「ジーンズの少年十字軍」というアドベンチャー小説を原作とした映画で、13世紀の中世にタイムトラベルしてしまうという話です。中世を舞台としているためどこかファンタジーめいていますが、タイムトラベルというSF要素が散りばめられているのも本作の特徴だと言えるでしょう。一見子供向けですが、意外とシリアスな物語になっており、子供でも所かまわず死にます。

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映画:仮面ライダー1号

仮面ライダー1号の紹介:2016年に公開された特撮映画です。「仮面ライダーシリーズ」の生誕45周年を記念した作品で、初代仮面ライダーを演じた藤岡弘、が本郷猛として主演を務めています。藤岡氏が仮面ライダーの劇場版で主演を務めるのは、1972年の「仮面ライダー対じごく大使」から実に44年ぶりです。2016年当時69歳だった藤岡氏は子供の夢を壊さないため筋トレに励み、がっしりとした体格で映画撮影に臨んだそうです。

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映画:仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦

仮面ライダー×スーパー戦隊 スーパーヒーロー大戦の紹介:2012年に公開された「仮面ライダーシリーズ」と「スーパー戦隊シリーズ」のクロスオーバー作品「スーパーヒーロー大戦シリーズ」の1作目となります。昭和平成の仮面ライダー50人、スーパー戦隊は173人、敵怪人97人、戦闘員165人、合計485人が一堂に会して対戦を繰り広げるのが最大の見どころです。過去の戦士に変身できる「仮面ライダーディケイド」と「海賊戦隊ゴーカイジャー」を中心に、2012年に放送されていた「仮面ライダーフォーゼ」と「特命戦隊ゴーバスターズ」などが活躍します。

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映画:キル・オール!! 殺し屋頂上決戦

キル・オール!! 殺し屋頂上決戦の紹介:2012年に制作された映画です。アクションシーン満載なのが最大の見所です。殺し屋たちが殺し合いをさせられるというソリッドシチュエーションから、部屋を脱出して敵と立ち回りを演じるバイオレンスアクションが詰め込まれています。なおカンフー映画界のレジェンド、ゴードン・リュウ氏が出演しています。さらにはブルース・リーの弟子であるジョー・ルイス氏も出ているなど、カンフーファンにとっては嬉しい作品だと言えるでしょう。

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