「ワクワク」映画一覧

ワクワクタグのついている映画は、驚きの展開に心躍り、目の離せないストーリー展開の作品が多く、子供から大人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ANNIE/アニー」「ドラえもんシリーズ」「ラストベガス」などがあります。

映画:WHOAMI?

WHO AM I?の紹介:1998年に制作された香港映画です。大人気カンフースターのジャッキー・チェン氏主演の映画で、激しいアクションシーンやカースタント、スケールの大きいロケーションなどが盛り込まれています。そのためジャッキー映画の現代劇の中でも人気の高い作品になっています。本作に登場する高層ビルの壁面を滑り降りる危険なスタントシーンは、ジャッキー氏自身が選ぶ傑作スタント10本の中の1つでもあります。

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映画:カンフージャングル

カンフー・ジャングルの紹介:2014年公開のカンフーアクション映画です。香港と中国の合作で、カンフーアクション映画にリスペクトを込めて作られた作品となります。そのため香港のカンフー映画に携わる人たちがカメオ出演しており、名だたる名優もポスターとして登場しています。そんな本作の主演を務めるのはドニー・イェン氏です。他にもワン・バオチャン氏が敵役として出演しており、香港映画の名優も何人か登場してアクションを見せてくれます。

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映画:サルベージマイス

サルベージ・マイスの紹介;2012年に公開された日本の映画です。広島オールロケによる作品で、義賊の怪盗が主人公です。主役を演じる谷村美月氏は本作がアクション初挑戦となります。もう1人の主人公と言っても過言ではない美緒役は、600人超のオーディションを勝ち抜いた女子高生空手家の長野じゅりあ氏が演じました。なお本作では広島ホームテレビが「西部警察PART-II」の制作から30年の時を経て、映画作りに久しぶりにかかわったそうです。

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映画:KGカラテガール

KG カラテガールの紹介:2011年に公開された日本のアクション映画です。主演はアクション女優の武田梨奈氏が務めています。武田氏の初主演映画となった「ハイキック・ガール!」の西冬彦監督が、本作では脚本とアクション監督を担当しています。本作ではスタントやワイヤー、CGなどを一切使っていません。そのため本格的な空手アクション映画となっています。なお主演の武田氏だけではなく、菜月を演じる飛松陽菜氏も実際に空手の使い手です。

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映画:ドラゴンボール超ブロリー

ドラゴンボール超 ブロリーの紹介:2018年に公開された「ドラゴンボールシリーズ」の劇場版です。「ドラゴンボール超」の映画としては第1作目となり、3人のサイヤ人に焦点が当てられています。本作のブロリーは過去映画とは一切関連がありません。鳥山明氏脚本による映画になっているため、独自のアレンジが加えられたブロリーが「ドラゴンボール」の正史に組み込まれることになります。ちなみに本作は国内外で人気のあるブロリーを映画にしたらどうかと担当者が提案し、それを面白いと感じた鳥山明氏が脚本を仕上げたそうです。

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映画:ジェノサイドゲーム

ジェノサイド・ゲームの紹介:2014年にオーストラリアで制作されたデスゲーム系の映画です。殺人ショー番組をリアルタイムで配信するという設定の内容で、元ネイビーシールズの主人公が圧倒的な強さで刺客たちと戦っていきます。主演は「プリズン・ブレイク」や「ミッション:インポッシブル2」などのドミニク・パーセル氏です。ドミニク・パーセル氏がマーシャル・アーツを用いて、肉弾戦やガンアクションなどを披露してくれます。

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映画:チョコレートバトラー

チョコレート・バトラーの紹介:2011年に公開されたタイと韓国の合作映画です。テコンドーやムエタイなどの激しいアクションシーンをメインとしています。主演は韓国のナ・テジュ氏で、「チョコレート・ファイター」で人気を博したジージャー・ヤーニン氏がムエタイの達人として登場しています。本作はタイと韓国、日本で上映時間が違うというのが特徴です。それぞれカットするシーンや使っているシーンが異なり、数分くらいの差があります。

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映画:オンネリとアンネリのふゆ

オンネリとアンネリのふゆの紹介:2015年のフィンランド映画で、日本公開は2018年。フィンランドの人気児童文学『オンネリとアンネリ』シリーズの映画化第2弾。前作と同じキャストと制作陣で挑んだ今作は、本国では前回を上回る大ヒット作となった。まもなくクリスマス。オンネリとアンネリはバラの木夫人から買ったおうちで楽しく暮らしていた。ある日、悪い人間から逃げているというこびとの一家に出会ったオンネリとアンネリは、2人のドールハウスに一家をかくまうのだが…。

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映画:ダンボ(2019年)実写

ダンボ(2019年)実写の紹介:2019年3月29日公開のアメリカ映画。大きな耳で空を飛ぶ子ゾウの活躍を描いた、ディズニー・アニメーションの傑作を、鬼才ティム・バートン監督が実写映画化したファンタジー。空を飛ぶ力を悪用しようとする人々によって母親と引き離されてしまったダンボと、心やさしきサーカス団の人々が繰り広げる物語が描かれる。コリン・ファレルやエヴァ・グリーンら実力派が共演する。

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映画:アイランド

アイランドの紹介:2005年に公開されたアメリカのSF映画です。「アルマゲドン」や「パール・ハーバー」」などで有名なマイケル・ベイ監督が手掛けた作品となっています。スピルバーグ氏のドリームワークスと協力して作り上げたSF超大作となっており、管理されたコミュニティという近未来風の世界観を舞台としています。ユアン・マクレガー氏とスカーレット・ヨハンソン氏という2大スターがメインを務めているため、SF好きなら楽しめる作品になっていると言えるでしょう。

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映画:沈黙の監獄

沈黙の監獄の紹介:2012年に公開されたアクション映画です。沈黙というタイトルからも分かる通り、最強のアクション俳優スティーヴン・セガール氏が主演を務めています。さらにWWEプロレスラーだったスティーブ・オースティン氏が相棒を演じています。そのうえ敵のボスにはマイケル・パレ氏という豪華キャスト陣が軒を連ねているのも本作の特徴です。沈黙シリーズの名にたがわず、本作でも激しいアクションが繰り広げられます。肉弾戦や銃撃戦など盛りだくさんなので、アクションが好きならきっと楽しめることでしょう。

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映画:プリンス&プリンセス

プリンス&プリンセスの紹介:「キリクと魔女」などで知られるフランスのアニメーション監督ミッシェル・オスロが手がけた全6話のオムニバス作品。影絵の手法を用いて、プリンスとプリンセスのロマンティックなおとぎ話を展開している。日本公開は2004年。

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映画:仮面ライダーW RETURNS 仮面ライダーエターナル

仮面ライダーW RETURNS 仮面ライダーエターナルの紹介:2011年に制作された「仮面ライダーW」のスピンオフ作品となります。映画「仮面ライダーW FOREVER AtoZ/運命のガイアメモリ」の前日譚を描いています。映画本編で仮面ライダーWを苦しめたラスボス、大道克己が本作の主人公を務めています。大道がただの悪ではなく、英雄だったという内容で、仮面ライダーエターナルのファンなら見ておきたい一品です。

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映画:キッズリベンジ

キッズ・リベンジの紹介:2012年に制作されたアメリカの映画です。原題は「THE AGGRESSION SCALE」で、意味は「攻撃性尺度」となります。元々は医学用語で、本作の主人公たる少年を示す言葉としてぴったりでしょう。この映画はマフィアの両親を殺された姉弟が奮闘するという物語なのですが、少年は子供とは思えない戦闘力の高さを有しています。わりとバイオレンスな描写も多く、巷では「過激なホーム・アローンだ」と言われているようです。

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