「ロボット/AI」映画一覧

ロボットタグのついている映画は、悪者から人々を守り助ける、正義のヒーローのロボットを出演者とした作品が多く、子供から大人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ロボコップ」「トランスフォーマー」「A.I.」などがあります。

映画:バトルハザード
バトル・ハザードの紹介:2013年に公開されたゾンビもののアクション映画となります。本作の主演は人間核弾頭と称されるドルフ・ラングレン氏です。ドルフ・ラングレン氏は主演だけでなく、製作総指揮も勤めています。この映画の特徴的な点はゾンビものでありながら、SF映画のようなロボットの集団が登場することです。しかも東京製のロボットという設定になっていますから、こうした点が他のゾンビ映画とは違うところだと言えるでしょう。 ネタバレを読む
映画:ロボシャーク vs. ネイビーシールズ
ロボシャーク vs. ネイビーシールズの紹介:謎の未確認行物体から発せられた、小さな光る玉を飲み込んだサメがメカニック化して「ロボシャーク」となり、シアトルの町をパニックに陥れる・・・!という仰天設定のサメパニック映画ですが、SNSやYou tubeなどの現代的要素と、様々な映画のスチャラカなパロディを盛り込んだ、奇想天外な作品になっています。 ネタバレを読む
映画:スターシップトゥルーパーズ3
スターシップ・トゥルーパーズ3の紹介:フィル・ティペット監督によるパート2から4年後に製作された3作目で、前2作でも脚本を担当したエド・ニューマイヤーが、本作の監督を務めています。1作目の主人公ジョニー・リコが再登場し、前2作では映像化されなかった「パワードスーツ」がシリーズ初お目見えすることで話題になりました。 ネタバレを読む
映画:ターミネーター(ニューフェイト)
ターミネーター:ニュー・フェイトの紹介:2019年11月8日公開のアメリカ映画。ジェームズ・キャメロン製作による「ターミネーター2」の正統とされる続編。21歳のダニーと弟がターミネーター“REV-9”の襲撃を受ける。2人を守ったのは、未来から送り込まれた強化型兵士グレースだった。そしてサラ・コナーが現れ、REV-9と死闘を展開する。監督は、「デッドプール」のティム・ミラー。出演は、前2作でもサラを演じたリンダ・ハミルトン、ターミネーターを演じたアーノルド・シュワルツェネッガーの他、「タリーと私の秘密の時間」のマッケンジー・デイヴィス、TVドラマ『エージェント・オブ・シールド』のガブリエル・ルナ。通作6作目。 ネタバレを読む
映画:アップグレード
アップグレードの紹介:「SAW」や「インシディアス」シリーズの製作・脚本を務めた、リー・ワネル監督による近未来SFアクションです。最新のAIチップにより四肢のマヒから復活した主人公が、超人的なアクションを繰り広げるのが本作の大きな見どころになっています。 ネタバレを読む
映画:アイアムマザー
アイ・アム・マザーの紹介:2019年に製作された作品。アメリカとオーストラリアの合作作品である。オーストラリアの配給会社はスタジオカナル、アメリカの配給会社はNetflixであり、Netflixにて配信されるオリジナル作品となっている。監督を務めたのはグランド・スピュートリ。主演はクララ・ルガアードとヒラリー・スワンク。 ネタバレを読む
映画:リヴォルト
リヴォルトの紹介:2017年に制作されたSF映画で、南アフリカとイギリスの合作です。正体不明の何かに侵略された後の南アフリカを舞台に、ストーリーが描かれています。普段はPVやCMなどを手掛けているジョー・ミアーレ監督の映画で、同氏にとっては本作は初長編作品となります。主演は「ホビットシリーズ」のリー・ペイス氏で、ヒロインは「007 スカイフォール」のボンドガールだったベレニス・マーロウ氏が演じています。 ネタバレを読む
映画:ザトランスフォーム地球外機械生命体
ザ・トランスフォーム 地球外機械生命体の紹介:2018年に制作されたSF映画です。題名に「トランスフォーム」とついてはいますが、「トランスフォーマーシリーズ」とは一切関係がありません。そもそも本作に登場するロボットは変形はせず、大ヒットシリーズに便乗しただけのタイトルとなっています。なお本作はPOV風に撮影されており、ゾンビっぽい人々や宇宙船などが登場します。さらにジャケットに描かれているような巨大ロボットも登場しません。 ネタバレを読む
映画:レプリカズ
レプリカズの紹介:2018年製作のアメリカ映画。キアヌ・リーブスが悲しみから禁断の実験に挑む天才科学者を演じるSFサスペンス。事故で亡くなった家族のクローンを作り、意識を移し替えることで完璧なレプリカを作ろうとした男が、その研究成果を狙う政府組織に立ち向かっていく…。 ネタバレを読む
映画:アンキャニー不気味の谷
アンキャニー 不気味の谷の紹介:見かけも頭脳も限りなく人間に近い「人造人間」を目の前にした時、人はどういう行動を取るのか。そしてそこまで高度に開発されたAIは、どんな進化をしていくのか・・・?というテーマを描いた近未来SF映画で、最後のどんでん返しがなかなか衝撃的な作品になっています。(タイトルの「アンキャニー」は、「不気味な、薄気味悪い」という意味) ネタバレを読む
映画:プラネットオブロボット
プラネット・オブ・ロボットの紹介:未知の惑星に不時着したパイロットが、サバイバルを続けていくうち遭遇したのは、生命体ではなくロボットたちだけだった。この星はロボットに征服されているのか、それとも・・・?という内容のSF映画で、登場「人物」はサバイバルを続ける主人公ほぼ1人という、一風変わった設定の作品になっています。 ネタバレを読む
映画:デスアシスタント殺人工知能
デス・アシスタント 殺・人工知能の紹介:2019年製作のカナダ映画。女子高生のシリアルキラーが大暴れするホラー。母親を事故で亡くした女子高生・キャシーは、喪失感を埋めるため人工知能搭載のアシスタントアプリ“AMI”を母親の声で設定し、安心感を得る。だが、“AMI”が彼女に邪悪な行いを指示するようになり…。 ネタバレを読む
映画:CUTIE HONEY -TEARS-
CUTIE HONEY -TEARS-の紹介:2016年に公開された日本のSFアクション映画です。永井豪氏の漫画「キューティーハニー」を原作とした実写化作品となりますが、ストーリーや設定などは独自にアレンジされています。西内まりや氏が主演を務めており、本作で初めてアクションシーンを演じたそうです。ちなみに2017年の「ジャパンアクションアワード」にて、西内まりや氏はベストアクション女優賞の優秀賞を受賞しています。 ネタバレを読む
映画:ATOM
ATOMの紹介:2009年に公開された3DCGアニメ映画です。手塚治虫氏の「鉄腕アトム」を原作としていますが、制作国はアメリカと香港になります。自称「鉄腕アトム」ファンのデヴィッド・バワーズ氏が監督を務めており、ストーリーや設定、キャラデザなどは多少脚色されています。吹き替えを務めるのは、フレディ・ハイモア氏やニコラス・ケイジ氏、ドナルド・サザーランド氏やサミュエル・L・ジャクソン氏と豪華俳優陣です。 ネタバレを読む
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