「ロボット/AI」映画一覧

ロボットタグのついている映画は、悪者から人々を守り助ける、正義のヒーローのロボットを出演者とした作品が多く、子供から大人まで、幅広い年齢層に好まれています。代表的な映画として、「ロボコップ」「トランスフォーマー」「A.I.」などがあります。

A.I.の紹介:2001年公開のアメリカ映画。鬼才スタンリー・キューブリック監督の未完成作品を、スティーブン・スピルバーグ監督が最新特撮技術を駆使し、映画化。ロボットと人間が共存する近未来を舞台に、人工知能をもつロボットが繰り広げる大冒険を描く。 ネタバレを読む
2014年公開のアメリカ合衆国のSFアクション映画。前作でのセンチネルとメガトロンが引き起こしたシカゴの惨劇から5年後、オートボットたちの協力で地球は守られたが、それでも彼らを否定する人類もいました。そんな時、テキサス州のしがない発明家ケイドは、映画館に眠っていたトレーラートラックを見つけたが…。 ネタバレを読む みんなの感想が3件届いてます
2011年公開の、アメリカのSFアクション映画。惑星サイバトロンの地で、善のトランスフォーマー軍「オートボット」と悪のトランスフォーマー軍「ディセプコン」の戦争が繰り広げられ、オートボットは敗北に追い詰められてしまいます。一方地球では、人類初の月面到達を達成したが、その裏には隠された計画があって…。 ネタバレを読む
2009年公開の、アメリカのSFアクション映画。前作「トランスフォーマー」での戦いから2年後、「オプティマス・プライム」率いるオートボット軍は、アメリカ軍と共に対ディセプティコン特殊部隊「N.E.S.T(ネスト)」を結成します。上海に現れたディセプティコン「デモリッシャー」は死に際に意味深な言葉を残し…。 ネタバレを読む
2007年に公開された、アメリカのロボットアニメーション・コミックスシリーズ「トランスフォーマー」の実写化映画。惑星サイバトロンに住む金属生命体「トランスフォーマー」たちは、「オールスパーク」を巡って、オートボット軍と反乱軍ディセプティコンとに分かれて激しい争いを繰り広げていて…。 ネタバレを読む
映画:AI崩壊
AI崩壊の紹介:2020年1月31日公開の日本映画。『22年目の告白―私が殺人犯です―』を大ヒットさせた入江悠監督が、AIを題材に完全オリジナルの脚本で描く近未来サスペンス。驚異的なAIを生み出した天才科学者にして、AIを暴走させたテロ容疑をかけられる主人公を大沢たかおが演じ、賀来賢人、広瀬アリス、岩田剛典、松嶋菜々子、高嶋政宏、三浦友和ら豪華キャストが脇を固める。 ネタバレを読む
映画:HINOKIO
HINOKIOの紹介:秋山貴彦監督・脚本によって2005年に公開された作品で、主人公が操るロボットをはじめCGがふんだんに使われている作品となっています。ある事故をきっかけに不登校となってしまった小学生の主人公が自分の代わりにロボットを使って登校するところから始まり、同級生たちとの友情や家族愛を描いたストーリーとなっています。主題歌にはYUIの「Tomorrow's way」が使われています。 ネタバレを読む
映画:ヴァイラス
ヴァイラスの紹介:1999年に公開されたアメリカのSF映画です。ダークホースコミックスの「ヴァイラス」を原作とした映画になっており、船という閉鎖的な空間の中で未知の生命体に襲われるというストーリーになります。本作の主演を務めるのは、ホラー映画「ハロウィンシリーズ」でお馴染みの絶叫クイーンことジェイミー・リー・カーティスです。他にも「バックドラフト」のウィリアム・ボールドウィン、名脇役として有名なドナルド・サザーランドなども出演しています。 ネタバレを読む
映画:バトルハザード
バトル・ハザードの紹介:2013年に公開されたゾンビもののアクション映画となります。本作の主演は人間核弾頭と称されるドルフ・ラングレン氏です。ドルフ・ラングレン氏は主演だけでなく、製作総指揮も勤めています。この映画の特徴的な点はゾンビものでありながら、SF映画のようなロボットの集団が登場することです。しかも東京製のロボットという設定になっていますから、こうした点が他のゾンビ映画とは違うところだと言えるでしょう。 ネタバレを読む
映画:ロボシャーク vs. ネイビーシールズ
ロボシャーク vs. ネイビーシールズの紹介:謎の未確認行物体から発せられた、小さな光る玉を飲み込んだサメがメカニック化して「ロボシャーク」となり、シアトルの町をパニックに陥れる・・・!という仰天設定のサメパニック映画ですが、SNSやYou tubeなどの現代的要素と、様々な映画のスチャラカなパロディを盛り込んだ、奇想天外な作品になっています。 ネタバレを読む
映画:スターシップトゥルーパーズ3
スターシップ・トゥルーパーズ3の紹介:フィル・ティペット監督によるパート2から4年後に製作された3作目で、前2作でも脚本を担当したエド・ニューマイヤーが、本作の監督を務めています。1作目の主人公ジョニー・リコが再登場し、前2作では映像化されなかった「パワードスーツ」がシリーズ初お目見えすることで話題になりました。 ネタバレを読む
映画:ターミネーター(ニューフェイト)
ターミネーター:ニュー・フェイトの紹介:2019年11月8日公開のアメリカ映画。ジェームズ・キャメロン製作による「ターミネーター2」の正統とされる続編。21歳のダニーと弟がターミネーター“REV-9”の襲撃を受ける。2人を守ったのは、未来から送り込まれた強化型兵士グレースだった。そしてサラ・コナーが現れ、REV-9と死闘を展開する。監督は、「デッドプール」のティム・ミラー。出演は、前2作でもサラを演じたリンダ・ハミルトン、ターミネーターを演じたアーノルド・シュワルツェネッガーの他、「タリーと私の秘密の時間」のマッケンジー・デイヴィス、TVドラマ『エージェント・オブ・シールド』のガブリエル・ルナ。通作6作目。 ネタバレを読む
映画:アップグレード
アップグレードの紹介:「SAW」や「インシディアス」シリーズの製作・脚本を務めた、リー・ワネル監督による近未来SFアクションです。最新のAIチップにより四肢のマヒから復活した主人公が、超人的なアクションを繰り広げるのが本作の大きな見どころになっています。 ネタバレを読む みんなの感想が4件届いてます
映画:アイアムマザー
アイ・アム・マザーの紹介:2019年に製作された作品。アメリカとオーストラリアの合作作品である。オーストラリアの配給会社はスタジオカナル、アメリカの配給会社はNetflixであり、Netflixにて配信されるオリジナル作品となっている。監督を務めたのはグランド・スピュートリ。主演はクララ・ルガアードとヒラリー・スワンク。 ネタバレを読む
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