「キュンキュンする」映画一覧

今日、キミに会えたらの紹介:2011年制作のアメリカ映画。不法滞在の経歴から、遠距離恋愛となったカップルの姿を描いている。サンダンス映画祭で審査員特別賞を受賞した作品。アントン・イェルチン、フェリシティ・ジョーンズ、ジェニファー・ローレンスらが出演したラブストーリー。今作はキャノンの一眼レフで全編撮影され、台詞や演技はすべて即興で行われた。

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美しい絵の崩壊の紹介:大親友の女性同士が、互いの息子と恋に落ちる。愛情の裏に生まれる苦悩や戸惑いを描いた濃密なラブストーリー。
2013年のオーストラリア・フランスの合作で、イギリスのノーベル文学賞作家ドリス・レッシングの小説『グランド・マザーズ』を大幅に脚色した。監督は『ココ・アヴァンシャネル』『ボヴァリー夫人とパン屋』のアンヌ・フォンテーヌ。R15+指定作品で、原題は『TWO MOTHERS』。

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今年の恋の紹介:小料理屋の看板娘とエリート大学院生。いがみ合い素直になれない2人には口げんかが絶えないが、次第に互いに惹かれていく。
1962年のお正月映画として公開された木下恵介の脚本・監督作。軽妙洒脱な喜劇調のラブストーリー。

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好きになるその瞬間を。~告白実行委員会~の紹介:2016年12月17日公開の日本アニメーション映画。クリエーターユニット『HoneyWorks』の曲を中心にしたプロジェクト『告白実行委員会~恋愛シリーズ~』アニメ映画第2弾。中学の先輩・恋雪に恋する雛は、彼と同じ高校に進学。一方恋雪は片思いの相手を振り向かせようと、イメージチェンジを図る。

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きょうのキラ君の紹介:2017年2月25日公開の日本映画。『近キョリ恋愛』などで有名な作者・みきもと凛の同名作を、中川大志&飯豊まりえ主演で映画化したラブストーリー。誰にも言えない秘密を抱えた学校一のモテ男と不器用な女子高生の純愛を描く。

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僕らのごはんは明日で待ってるの紹介:2017年1月7日公開の日本映画。正反対の性格の男女の恋を描いた瀬尾まいこの人気小説を、中島裕翔&新木優子主演で映画化したラブストーリー。高校生から社会人になるまで、出会ってから7年間の男女の愛の行方を、『箱入り息子の恋』の市井昌秀監督が丁寧につづる。

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一週間フレンズ。の紹介:2017年2月18日公開の日本映画。高校生のせつない愛を描き、テレビアニメや舞台にもなった葉月抹茶の人気コミックを、川口春奈&山崎賢人主演で映画化したラブストーリー。一週間で相手の事を忘れてしまう記憶障害をもつヒロインと、彼女を必死に守ろうとする青年の純粋な思いがつづられる。

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ダウン・イン・ザ・バレーの紹介:2005年公開のアメリカ映画。父親の束縛に息苦しさを感じている少女が、カウボーイ気取りの風変わりな男性と出会って、恋に落ちる様を描いている。エドワード・ノートン主演・製作で贈るラブ・ロマンス。彼の相手役を務めるのは、エヴァン・レイチェル・ウッド。17歳の少女を演じる彼女の演技にも注目の作品。

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ロシュフォールの恋人たちの紹介:仏・ロシュフォールの町を舞台に、双子の姉妹の夢や恋をロマンチックに綴った映画史に名を刻むミュージカル。
『シェルブールの雨傘』に続くジャック・ドゥミ監督の1967年の公開作。音楽はドゥミ作品には欠かせないミシェル・ルグラン。カトリーヌ・ドヌーブとフランソワーズ・ドルレアックの実姉妹が双子を演じたが、姉のフランソワーズは今作の公開年に事故で亡くなったため、最初で最後の共演作となった。

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ドリスの恋愛妄想適齢期の紹介:60歳を過ぎても独身のドリス。恋とは無縁な彼女が一目惚れしたのは、新しく会社にやって来た20代の青年だった。おちゃめなドリスの恋の奮闘を綴ったラブ・コメディ。
2015年製作のアメリカ映画で、日本では未公開。サウス・バイ・サウスウェスト映画祭では観客賞を受賞した。原題は『Hello, My Name Is Doris』。

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カンナさん大成功です!(2006年)の紹介:2006年製作の韓国映画。「白鳥麗子でございます!」の鈴木由美子の同名漫画を映画化した、韓流ラブ・コメディ。肥満体の女性歌手が整形で体重を落とし、愛するプロデューサーの気を引こうと奮闘する姿を描く。

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