「キュンキュンする」映画一覧

キュンキュンするタグのついている映画は、誰かを好きになって胸が高鳴る、苦しくなるといった気分にさせてくれるストーリー展開の作品が多く、学生から大人まで、幅広い年齢層に支持されており、特に女性に好まれている傾向があります。代表的な映画として、「きみに読む物語」「世界の中心で、愛をさけぶ」「君に届け」などがあります。

映画:想影

想影の紹介:2017年公開の短編映画。『女による女のためのR18文学賞』の最終選考候補作である野村実来の小説に着想を得たラブストーリー。監督は若手の加藤慶吾。SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2016では短編部門で観客賞第1位に輝いた。アーミーナイフを持ち歩いていた初恋相手。彼が結婚すると聞いた由美は、ずっと伝えられずにいた想いが溢れ出し、ある行動に出るのだったが…。

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映画:ビューティフルクリーチャーズ光と闇に選ばれし者

ビューティフル・クリーチャーズ 光と闇に選ばれし者の紹介:全米でベストセラーになったヤングアダルト小説を、60億円の製作費をかけて映画化したラブ・ファンタジー大作。古い因習にとらわれたアメリカ南部の町に転向して来た少女は、光と闇の魔術を継ぐ魔術師だった。彼女と恋に落ちた主人公の運命は・・・?というストーリー。

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映画:ゴーストスクール

ゴースト・スクールの紹介:スペインや中南米で大ヒットしたという、スペイン産のホラー・コメディ。幼少時代からの「霊を見てしまう能力」に悩んでいた教師が、この世に未練を残したまま霊となり、学校へ留まり続けている生徒たちを「成仏」させるべく奮闘する、青春モノとしても楽しめる作品になっている。

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映画:サカサマのパテマ

サカサマのパテマの紹介:2013年公開。「イヴの時間」「パトレイバーREBOOT」「アルモニ」などの監督として知られている吉浦康裕監督が原作・脚本・監督を務めた長編アニメーション作品である。吉浦が原作・脚本・監督を務めたのは「イヴの時間」に続き二作品目となる。第17回文化庁メディア芸術祭アニメーション部門優秀賞受賞。さらに、スコットランドラブアニメ映画祭2013では観客賞・審査員賞を受賞するなど、海外での評価も高い作品。

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映画:4/猫ねこぶんのよん

4/猫 ねこぶんのよんの紹介:2015年公開の日本映画。「1匹の猫が住みつく、とある駅を利用する市井の人を描く」というルールの下、4人の若手映画監督が競作したオムニバス。『カメラを止めるな!』の上田慎一郎監督作『猫まんま』をはじめ、早坂亮輔監督作『ひかりと嘘のはなし』ほか、全4作品を収録。

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映画:小さな恋のうた

小さな恋のうたの紹介:2019年公開。日本の著名な3ピース・ロックバンドMONGOL800の代表曲「小さな恋のうた」を題材として、彼らの出身地である沖縄県を舞台に、高校の軽音部に所属するバンドの物語を描く。撮影も実際に沖縄で行われた。監督は橋本光二郎。この物語の世界観では現代を舞台としているが、MONGOL800が存在していない世界となっており、MONGOL800の楽曲は主人公たちのバンドが生み出した楽曲として扱われている。主人公たちが演奏する楽曲の他にも、MONGOL800の多くの楽曲がBGMとして挿入されており、メンバー3人もカメオ出演している。

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映画:寝ても覚めても

寝ても覚めてもの紹介:2018年9月1日公開の日本&フランス合作映画。芥川賞作家・柴崎友香の小説を東出昌大主演で映画化したラブストーリー。顔がそっくりな2人の男と1人の女との愛の行方がつづられる。『ハッピーアワー』が国内外の映画祭で評価された濱口竜介の商業映画デビュー作で、第71回カンヌ国際映画祭コンペティション部門に選出された。

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映画:フィフティシェイズフリード3完結

フィフティ・シェイズ・フリードの紹介:2018年公開のアメリカ映画。『フィフティ・シェイズ』シリーズの完結編。若きCEOと女子大生の特異な恋愛模様を描いた小説「フィフティ・シェイズ」シリーズ最終章を映画化。クリスチャンの歪んだ愛の形を受け入れられず、彼の元を去ったアナ。しかし再び求め合った二人は、遂に結婚する。だが、命を脅かす事件に巻き込まれ…。

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映画:3D彼女リアルガール

3D彼女 リアルガールの紹介:2018年9月14日公開の日本映画。テレビアニメにもなった那波マオ原作の人気コミックを、佐野勇斗&中条あやみ主演で映画化した青春ラブストーリー。突然、学校一の美少女とつきあうことになった2次元オタクの少年が、周囲の助けもあり、初めての3次元の恋を成就させようと奮闘する姿が描かれる。

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映画:心が叫びたがってるんだ。(2017)

心が叫びたがってるんだ。(2017)の紹介:2017年公開。2014年に放送され話題を呼んだ「あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない。」のメインスタッフが集結し、同作と同じく秩父を舞台として制作されたアニメ映画「心が叫びたがってるんだ。」の実写化作品。アニメ映画と同じく秩父を舞台としており、実際に秩父で撮影された。キャッチコピーは「《最高の失恋》は、あなたをきっと強くする」。

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映画:星を追う子ども

星を追う子どもの紹介:2011年公開。監督は、「雲のむこう、約束の場所」「秒速5センチメートル」などで知られている新海誠。「秒速5センチメートル」以来4年ぶりとなる劇場公開用長編アニメーション映画。制作に約2年をかけた作品である。日常的な内容の多い新海誠監督作品の中で、ファンタジー要素の多いジュブナイル作品となっていて、他の新海誠作品とかなり異なった作風の映画である。

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映画:さよならの朝に約束の花をかざろう

さよならの朝に約束の花をかざろうの紹介:2018年公開。P.A.WORKS制作の長編アニメーション映画でzり、同社史上で始めて、テレビシリーズの放映の無い、劇場用オリジナル作品である。「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」「心が叫びたがってるんだ。」の脚本として知られている岡田麿里の初監督作品である。上海やスペインで行われた映画祭でも数々の賞を受賞した、評価の高い作品。

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映画:イヴの時間

イヴの時間の紹介:2010年3月6日公開。2008年にインターネット上で順次公開され、高い評価を受け数々の賞を受賞した、全6話からなるアニメシリーズ「イヴの時間」を元にし、新規シーンを追加して一本の映画にまとめあげた劇場公開作品である。これにより、作品の知名度をさらに上昇させることとなった。劇場公開時のキャッチコピーは「ボクラノキョリ」。主題歌はkalafinaの「I have a dream」。

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映画:バンブルビー

バンブルビーの紹介:2018年12月本国公開、2019年3月22日日本公開。コミック・アニメを原作としたハリウッド実写作品「トランスフォーマー」シリーズの最新作であり、初のスピンオフ作品。2007年公開のシリーズ第1作目「トランスフォーマー」以前の物語を描いている。監督は、これまでのシリーズ全5作を監督したマイケル・ベイに代わり、2016年英国アカデミー賞アニメーション映画賞を受賞した「KUBO/クボ日本の弦の秘密」で知られるトラヴィス・ナイトが監督を務めている。

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