SF映画のネタバレあらすじ一覧

最新作からおすすめの名作まで、様々なSF映画をまとめています。SF映画はエイリアンや宇宙船、宇宙戦争、深海、タイムトラベル、超能力などの題材が多く扱われます。

映画「タイムマシン」のネタバレあらすじ結末

SF映画

「タイムマシン」はアメリカ製作の2002年に公開されたSF映画で主役はガイ・ピアーズ。H.G.ウェルズの同名小説が原作となっており、1959年の「タイム・マシン 80万年後の世界へ」のリメイク作品です。1890年のニューヨーク。数学者のアレクサンダーは、ある日、婚約者のエマを強盗に殺されてしまいます。悲しみに暮れるアレクサンダーはエマの命を助けるため、タイムマシンを発明します。そして、過去に行きエマを助けようとしますが、どうしても過去を変えることができませんでした。そこで、過去を変えられない理由を探るため、アレクサンダーは未来へ旅立ちます。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2019年製作のオランダ映画で、謎の疫病が蔓延した近未来を舞台に、高価な特効薬の独占販売で利益を独り占めする「カンパニー」と呼ばれる企業に抵抗を試みる人々を描いた、SFアクションです。低予算ながら、特殊能力を持った少女が物語のカギを握るなど、随所に独特のアイデアを生かした作品になっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:レミニセンス

映画「レミニセンス」のネタバレあらすじ結末

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レミニセンスの紹介:2021年9月17日公開のアメリカ映画。『ダークナイト』『インターステラー』などで、兄クリストファー・ノーランと共同で脚本を執筆してきたジョナサン・ノーランが製作を務め、その妻でドラマシリーズ「ウエストワールド」のクリエイターでもあるリサ・ジョイが初監督を務めるSFサスペンス。人の記憶に潜入し、事件を解決する“記憶潜入(=レミニセンス)”エージェントの活躍を描く。主演は『グレイテスト・ショーマン』や「X-MEN」シリーズのヒュー・ジャックマン。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:シャン・チー/テン・リングスの伝説
シャン・チー/テン・リングスの伝説の紹介:2021年9月3日公開のアメリカ映画。マーベル・スタジオのヒーロー、シャン・チーの活躍を描くSFアクション。犯罪組織を率いる父の元で鍛えられたシャン・チーは、自ら戦いを禁じ、静かに暮らしていた。だが、父が伝説の腕輪を操り、世界を脅かそうとするとき、彼は封印していた力を解き放つ。主演はテレビを中心に活躍し、本作で大抜擢されたシム・リウ。「グランド・マスター」のトニー・レオン、「コンティニュー」のミシェル・ヨー、「フェアウェル」のオークワフィナが脇を固める。監督は「黒い司法 0%からの奇跡」のデスティン・ダニエル・クレットン。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「アルマゲドン2020」のネタバレあらすじ結末

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2020年公開のアメリカ映画。監督はマシュー・ボッダ。主演にケイト・ワトソン。共演にエリック・ロバーツ。 流星群が見られると浮かれている女性。望遠鏡を設置して覗き込んでいると家の裏手に隕石が落下する。 たまたま近くに調査に来ていたカートとマーラは調査に訪れ、同じく科学者のグウェンに調査を依頼する。調査を進めていく中で、流星群に隠れて地球へ近づいてくる小惑星の存在に気づいたグゥエン達は小惑星の地球への衝突を防ぐために奮闘する。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2020年公開の日本映画。ヨーロッパ企画による長編映画。監督はヨーロッパ企画の映像ディレクターの山口淳太。ヨーロッパ企画代表の上田誠が原案・脚本。 カフェのマスターのカトウは、仕事終えて2階の自分の部屋に戻ると、部屋のモニターから2分後の未来の自分だという自分に呼びかけられる。なぜかカフェのモニターと自分の部屋のモニターが未来テレビのようになっていることに気づく。そこへ客のコミヤ、タナベ、オザワ、店員のアヤや思いを寄せている隣の美容室の美容師メグミをも巻き込んで未来を知ることができるという事態に盛り上がっていく一同。その先にあったものとは・・ ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
「X-ファイル・ザ・ムービー」は1998年公開の映画です。世界中で大ヒットし、日本でも未だ人気のある超常現象をテーマにした、同名ドラマ「X-ファイル」シリーズの劇場版です。監督と主演はドラマ版と同じくロブ・ボウマン(監督)、主役はデイヴィッド・ドゥカヴニーとジリアン・アンダーソンです。テキサス州北部の洞窟内で、穴に落ちた少年が謎の黒い液体に体を乗っ取られ死亡する事件が起きる。その謎の事件にモルダーとスカリーが挑むが、そこには巨大な陰謀が隠されていた…。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:遊星王子2021

映画「遊星王子2021」のネタバレあらすじ結末

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遊星王子2021の紹介:2021年8月27日公開の日本映画。1958年から59年に日本テレビ系列にて放映され、テレビ番組としては日本初の宇宙人ヒーローものとして人気となった特撮番組『遊星王子』を新作映画としてリブート。令和の現代に伝説のヒーローが蘇る。主演は2.5次元舞台から映画にへと活躍を広げる日向野祥。遊星王子だけでなく、人気アイドル舟木康介の二役を演じる。ヒロインには、欅坂46の元メンバー で、現在は女優・YouTuberとして活躍する織田奈那。こちらもパン屋の娘・大村君子と、クローディア姫の二役を演じる。監督は「日本以外全部沈没」「地球防衛未亡人」「三大怪獣グルメ」などでおなじみの河崎実。また『帰ってきたウルトラマン』の主演で知られる団時朗と、同作でスーツアクターを務めたきくち英一ら、特撮のレジェンドも出演。団時朗は遊星王子の父・遊星王に、きくちは、かつて遊星王子が訪れたタルタン星の王族に扮する。衣裳は伝説のサイバーパンクSF漫画『サイレントメビウス』で一世を風靡した麻宮騎亜が担当し、レトロフューチャー感満載、クールかつ懐かしいデザインとなっている。「異世界からの闖入者」が人々とふれあいながら絆を深めるという黄金パターンを盛り込みながら、笑いあり、涙あり、感動ありの老若男女が楽しめる、時代を超えたエンタメアクション特撮映画。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:サイコ・ゴアマン

映画「サイコ・ゴアマン」のネタバレあらすじ結末

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サイコ・ゴアマンの紹介:2021年7月30日公開のカナダ映画。暗黒の覇者でありながら、1人の少女に絶対服従せざるを得なくなる宇宙人の運命を描くSFアドベンチャー。ある日、ルークとミミの兄妹は、太古から埋められていた宇宙人を復活させてしまう。だが、謎の光る宝石を手にしたミミが宇宙人をコントロールし始め……。監督は「マンボーグ」「ザ・ヴォイド」のスティーヴン・コスタンスキ。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「神様のパズル」のネタバレあらすじ結末

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2008年6月公開の日本映画。監督は「クローズZERO」シリーズや「ゼブラーマン」などの三池崇史。主演に「リリィ・シュシュのすべて」などの市原隼人、共演に「阪急電車」や「おろち」などの谷村美月。原作は機本伸司によるSF小説。 寿司屋でバイトをしている自称ロッカーの基一は容量のいい双子の弟の喜一に頼まれて海外旅行に行っている間の大学の代返を頼まれる。すぐに戻って来ると思い気楽に受けた基一だったが、そこで天才少女沙羅華と出会い、図らずも宇宙の謎を解く手伝いをすることになってしまう。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「アンチグラビティ」のネタバレあらすじ結末

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2019年公開のロシアのSF映画。監督はニキータ・アルグノフ。主演にリナル・ムハメトム、共演にルボフ・アクショノーバ他。 男が部屋で目を覚ますと、記憶もなく目の前で物が生成されて行くのを見て怯え、外に出ると建物も人も同じような状態でおかしな世界になっている。街中を歩いていると黒い得体の知れない化け物に襲われそうになり、得体の知れない武装集団に救われる。そこで、この世界は昏睡状態の人々が生み出した記憶の産物だと教えられる。 元の世界の職業である建築家の才能が発揮された男はその世界を救うための島の建設ができるものとして指導者のヤンに重宝される。 この世界は何なのか?昏睡状態から目覚めることができるのか?指導者に促されるまま、島を作ると言う目的を持ち自由に生きようとする建築家だが、あるきっかけで昏睡状態から目覚める。そこは宗教団体の施設でたくさんの信者とともに眠らされていた事実に気づき騒然とする。。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2020年製作のブラジル映画で、愛する人を救うためにタイムトラベルを試みる主人公の苦悩を描いた、SFサスペンス映画です。監督のブルーノ・ビニはこれが初の劇場長編作となりますが、『シティ・オブ・ゴッド』や『ブラインドネス』などで知られる同じブラジルのフェルナンド・メイレレス監督が製作を後押しし、デビュー作とは思えない完成度の高い作品に仕上がっています。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:最後にして最初の人類
最後にして最初の人類の紹介:2021年7月23日公開のアイスランド映画。第72回ゴールデングローブ賞で作曲賞を受賞するも、2018年に急逝したアイスランドの作曲家ヨハン・ヨハンソンが、生前に手掛けていた最初で最後の監督作品。原作は「2001年宇宙の旅」のアーサー・C・クラークなどにも影響を与えた、オラフ・ステープルドンによる1930年のSF小説。『フィクサー』で第80回アカデミー賞助演女優賞を受賞したティルダ・スウィントンがナレーションを務める。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:SEOBOK/ソボク

映画「SEOBOK/ソボク」のネタバレあらすじ結末

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SEOBOK/ソボクの紹介:2021年7月16日公開の韓国映画。余命宣告を受けた男と永遠の命を持つクローンの逃避行を描くSFエンターテインメント。死を目の前にした元情報局員ギホンを演じるのは『新感染ファイナル・エクスプレス』などのコン・ユ。国家の極秘プロジェクトで誕生した人類初の不死のクローンであるソボクを、青春スターとして人気を誇るパク・ボゴムが演じる。監督を務めるのは、『建築学概論』のイ・ヨンジュ。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
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