サスペンス映画のネタバレあらすじ一覧

邦画、洋画を問わず、映画史に残る名作やおすすめの新作などのサスペンス映画をまとめています。サスペンス映画は多重人格や謎解き、心理戦等が扱われることが多く、どんでん返しのあるストーリーが多いことも魅力の一つです。

映画:メインストリーム
メインストリームの紹介:2021年10月8日公開のアメリカ映画。ソフィア・コッポラの姪で『パロアルト・ストーリー』を手がけた監督ジア・コッポラが、人気YouTuberになった若者の野心が狂気へと変わっていく様を描く衝撃作。過激なYouTuberへと変わっていく若者2人を、「アメイジング・スパイダーマン」シリーズや『アンダー・ザ・シルバーレイク』のアンドリュー・ガーフィールドと、「ストレンジャー・シングス 未知の世界」のマヤ・ホークが演じる。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:空白

映画「空白」のネタバレあらすじ結末

サスペンス映画

古田新太主演の、とあるスーパーで万引きを疑われた女子中学生がその後、交通事故死し謎の真相に立ち向かう父を演じる、次第に娘の死をきっかけ暴走する古田新太の怪演は恐ろしい。共演は松坂桃李など。監督は𠮷田恵輔。R-12、107分。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:PITY ある不幸な男
PITY ある不幸な男の紹介:2021年10月8日公開のギリシャ&ポーランド合作映画。カンヌ国際映画祭脚本賞受賞作「聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア」のエフティミス・フィリップが脚本を手掛けたサイコスリラー。事故で昏睡状態に陥った妻を抱え、周囲に支えられて暮らす男。妻が目覚めた時、男の狂気が覚醒する。監督のバビス・マクリディスはギリシャの新鋭。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「エコーズ」のネタバレあらすじ結末

サスペンス映画

「エコーズ」は1999年にアメリカで公開(日本公開は2005年)されたサスペンスホラー映画。リチャード・マシスンの小説「渦まく谺」が原作です。監督は「シークレット・ウィンドウ」や「チャーリー・モルデガイ華麗なる名画の秘密」のデヴィッド・コープ、出演は「フット・ルース」や「インビジブル」のケビン・ベーコン。シカゴで妻と息子と暮らす配管工のトムは平凡な生活を送っていました。ある日、仲間たちと集まった飲み会の余興で妻の姉リサに催眠術を掛けて貰います。それ以来トムは恐ろしい幻覚や霊が見えるようになり、さらに自宅のソファに現れた女性の霊から助けを求められ・・・。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:護られなかった者たちへ
護られなかった者たちへの紹介:2021年10月1日公開の日本映画。東日本大震災から10年後の仙台で起こった連続殺人事件の真相をめぐるヒューマンミステリー。「このミステリーがすごい!」を受賞した中山七里の同名小説を原作とする。殺人事件の容疑者である主人公を佐藤健、彼を追う刑事を阿部寛が演じるほか、清原果耶、倍賞美津子、吉岡秀隆、林遣都、永山瑛太、緒形直人らが出演。『64-ロクヨン-前編/後編』の瀬々敬久がメガホンをとる。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
軍用機のパイロットだったアレクセイは上官の命令に従わなかったために、民間の航空会社の機長であるレオニードに副操縦士として付いた。 アレクセイがフライト中に火山島で地震が起き火山が噴火すると、島の空港が壊滅状態になり、機長らとともに島の空港へ向かったが・・・。 2016年4月に公開されたロシアの航空スペクタル・パニック映画。監督はニコライ・デベレフ。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:クーリエ:最高機密の運び屋
クーリエ:最高機密の運び屋の紹介:2021年9月23日公開のイギリス映画。1962年、キューバ危機に際して戦争回避に大きく貢献した英国人セールスマン、グレヴィル・ウィンの物語を描くスパイサスペンス。『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』、『ドクター・ストレンジ』のベネディクト・カンバーバッチが主演と製作総指揮を務め、メラーブ・ニニッゼ、レイチェル・ブロズナハン、ジェシー・バックリーが共演する。監督は『追想』などを手がけたドミニク・クック。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:殺人鬼から逃げる夜
殺人鬼から逃げる夜の紹介:2021年9月24日公開の韓国映画。「リトル・フォレスト 春夏秋冬」のチン・ギジュ主演による新感覚スリラー。連続殺人事件を目撃してしまった耳の聞こえないギョンミ。サイコパスな殺人鬼は、執拗なまでに彼女を追いまわすが、彼女には追手の足音は聞こえず、さらに助けを呼ぶ言葉も届かない。共演は「コンジアム」のウィ・ハジュン、「はちどり」のキル・ヘヨン。監督は本作がデビューとなるクォン・オスン。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2018年製作のロシア映画で、物語の舞台をほぼアパートの一室に限定した、サスペンスフルでバイオレンスなドラマです。部屋の家主である刑事の父親、舞台役者をしているその娘、そして娘の恋人、父親の同僚刑事など、それぞれに「訳あり」な人間模様が交錯し、血まみれのバイオレンス劇に突入していく様を、鮮烈に描いています。新鋭監督のキリル・ソロコフは、長編デビューとなる本作で「ロシアのタランティーノか、パク・チャヌクか」と絶賛されました。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:マスカレード・ナイト
マスカレード・ナイトの紹介:2021年9月17日公開の日本映画。累計発行部数450万部を突破した東野圭吾原作の「マスカレード」シリーズを、木村拓哉と長澤まさみの共演で映画化した『マスカレード・ホテル』の続編。シリーズ第3作目を原作に、ホテル・コルテシア東京の一流ホテルマンである山岸尚美と再びバディを組む、警視庁捜査一課の新田浩介の潜入捜査を描く。新キャストとして、中村アン、田中みな実、石黒賢、沢村一樹、勝村政信、木村佳乃らが参加する。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
2006年公開の日本映画。原作は乙一の『暗いところで待ち合わせ』。監督は天願大介。主演に田中麗奈、共演にチェン・ボーリン、井川遙他。 全盲のミチルは父親と二人で慎ましく楽しく日々を送っていたが、突然父親が亡くなってしまう。親戚にも頼らず一人暮らしを始めるミチルだが、ある日目の前の駅で人身事故が起こり、その容疑者である大石アキヒロがミチルの目の見えないことをいいことに家に上がり込んでしまう。ミチルの家の窓からじっと駅を見続けているアキヒロとミチルの奇妙な同居生活が始まる。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます

映画「BROTHER」のネタバレあらすじ結末

サスペンス映画

北野武初、海外を視野に入れた日英合作映画。監督、主演は北野武。アメリカで一花咲かせようとした日本ヤクザが現地ギャングとの抗争の中、敗北していく様をヴァイオレンス色豊かに描いた。海外ではブラザー=「ANIKI」の題名で公開された場所もあった。2001年劇場公開作品、114分。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:モンタナの目撃者
モンタナの目撃者の紹介:2021年9月3日公開のアメリカ映画。アンジェリーナ・ジョリーが主演を務めるサバイバルサスペンス。『ウインド・リバー』のテイラー・シェリダンが監督を務め、森林消防隊員が、暗殺者と未曾有の山火事から少年を守るため戦う姿を描く。「X-MEN」シリーズのニコラス・ホルト、「ゲーム・オブ・スローンズ」のエイダン・ギレン、Netflixオリジナルシリーズ「パニッシャー」に主演のジョン・バーンサルらが出演する。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
映画:科捜研の女 -劇場版-
科捜研の女 -劇場版-の紹介:2021年9月3日公開の日本映画。20年以上続く人気ドラマシリーズ「科捜研の女」の初映画化作品。京都府警科学捜査研究所(通称、科捜研)の榊マリコと仲間の研究者たちの前に、史上最強の敵が現れる。主人公マリコ役の沢口靖子、マリコのバディである土門薫刑事役の内藤剛志をはじめとするテレビシリーズのキャスト陣に加え、史上最強の敵となる天才科学者役で佐々木蔵之介が参加。さらに、渡辺いっけいなど歴代のレギュラーキャスト9名も出演する。 ネタバレを読む みんなの感想が1件届いてます
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